2010年8月11日水曜日

そういえば・・・!

自分の作ったアプリが画面サイズが変わったときに対応していたかどうかを確認するのを忘れていた…。最近ちょっとだけデカい画面のandroidスマホがいくつか出ているはず!
そして確認…はできないので、とりあえず画面を横にしたり縦にしたりしたときにレイアウトが崩れないか試してみた。
崩れてない…。ということは多分デカい画面になってもいけるんでは…?やっぱり画面サイズのことを考えてボタンとかは固定サイズにしたらダメだったんじゃん!(一応前のエントリーにそのことに対する懸念を書いてる僕…しかし実は、一応気にしていた、程度で本当に自分のアプリが画面サイズ変更に順応するjavaっぽいレイアウトになっていたかよく覚えていなかった、そして久々にアプリに興味が向いた今やっと確認してみた)
まあ、これは多分画面サイズ変更に対応できていたと見ていいのだろう…。そんなに意識していなかったのに、不思議なものだ。いや、リリース後に縦横切替で画面がおかしくなるのを直したんだったかな?もう覚えてすらいねえ…こんなツールもう進歩しなくていいや…自分さえ使えれば!

2010年8月10日火曜日

Wimax3

特に速度のテストをしてるわけでもないのだが、1ヶ月ほど前に加入したWimaxの速度は結局最高で800kByte/s出てるところまでしか見ていない。電波微弱な割に出る時はかなり出てる。
しかし、最初の方は場所さえよければ電波弱まで行ったのに、今はもう電波微弱以上にはどう頑張ってもならない。それでも800kByte/sも出れば十分だが、安定して出ているわけでもないし、普通は200kByte/sくらいしか出てない様な気がする。(スピードテストすると3Mbps位出てるけどね・・・)まあ、それはファイルをダウンロードしているときの表示だけしか見てないわけで、実際Webサイトを見るときの速度はすっごい速いし、3Mbps出てると言われても嘘じゃないと思うくらいのスピードかもしれない。というか、bpsとByte/sをおなじだと思っていて昨日までここのByte/sをbpsと書いていたが、別物らしい。
今まで全く気がつかないとは・・・。3Mbpsではおそらく500kByte/sくらいしか出ないのでは?
800kByte/sで一時DLが進んでいたということは、やはり相当速いということが言えるだろう。自分はダウンロード速度が1MByte/sくらい出たらほぼ最強のネット回線と思っているので、800kByte/s(最高950kByte/sくらい出てたかもしれない)も出ていたら最強に近い。多分そのくらい出てたときは6~8Mbpsのはず。
だが、まあ、1ヶ月に一度しか見れていないんだけど・・・(笑)

長い間つなぎっぱなしで放置すると勝手に切れることがしばしばある。だからビッグなファイルをダウンロードしっぱなしで出かけて、帰ってきて終わってるかなと思ってたら途中で切れちゃってたため全然ダウンロードできてない、とかそんなこともあった。そんなことで解約まで行かないしそれほどムカついてもいないが、やはり固定回線を引くほどの安定した長時間接続は不可能か・・・。docomoのデータ通信なら携帯の電波と同じくらい安定して長時間つながったりするのだろうか?もし安定してつながったとしてもどうせWimaxよりずっと回線が遅いのは確かだから試してみたいとも思わないけど(笑)

開発のモチベーションが著しく低かったが・・・

このサイトを見ている時だけはモチベーションが上がる。

しかし、自分で開発しなければならないようなアプリなどもう思いつかないんだが・・・。
brainloggerの開発を進めてもそんなに多くの人は使わないだろうし・・・だったらいいや・・・自分ではこのツールかなり気に入っているんだが、多分この良さは自分のようなマニアックな人間にしかわからない良さなのだろう・・・(笑)
別に優れたツールだという気もないが、微妙に味のあるツールにはなっていると思うんだが・・・。
あとは、パチスロのツール(実はbrainloggerより先に作った)を公開できるようにするとか、それも考えてはいたんだが、どうせ金にもならないし使う人もいないのに一生懸命公開用に直すというのがすげーメンドクサイ・・・自分ではメチャメチャ使えてるし、別に公開用に直したりせずに、自分だけが使い方分かる自分用ツールでいいや・・・とどうしても思ってしまう。

でも、アンドロイダーを見ていて何ヶ月ぶりかに少し開発でもしてみようかという気にはなってきた。なってきたんだが、しかしもうandroidはいいや、という要因も実は増えだしている・・・つまり、その要因というのは、iPadが欲しいということ。自分は3ヶ月ほど前ドキュメントスキャナを購入したため、かなりの雑誌を電子化してPC内にストックしたのだが、それを電車内で読むにはandroidでは画面が小さすぎる。電車内で電子化した雑誌を読むためだけにiPadがスゲー欲しい。本当に欲しい。そして、もしも俺がiPadを買ったとしたら、androidアプリではなくiPad開発をするチャンスが出来るわけで、そうなるともはやあまり好きではないjavaを使わなければならないandroidアプリではなく、自分の一番好きなCを使えると思われるiPadアプリを作りたいと思ってしまうんではないのかな、と自分では思っている。
もっと良いのは、WindowsMobileでちょっとは自信のあるWTLを使って開発できることなんだが・・・しかしWindowsMobileはもはやスマホ業界ではiPhone、androidに次ぐ第3のOSになってしまったんではないのかな、と思うし、やっぱりそっちで開発しても使う人がいないんじゃやる気は出ない。
まあ、なんだかんだで結局スマホのアプリ開発で自分が多くの人に使われるようなアプリを作ることはないような気がしてきた…。