2010年8月10日火曜日

開発のモチベーションが著しく低かったが・・・

このサイトを見ている時だけはモチベーションが上がる。

しかし、自分で開発しなければならないようなアプリなどもう思いつかないんだが・・・。
brainloggerの開発を進めてもそんなに多くの人は使わないだろうし・・・だったらいいや・・・自分ではこのツールかなり気に入っているんだが、多分この良さは自分のようなマニアックな人間にしかわからない良さなのだろう・・・(笑)
別に優れたツールだという気もないが、微妙に味のあるツールにはなっていると思うんだが・・・。
あとは、パチスロのツール(実はbrainloggerより先に作った)を公開できるようにするとか、それも考えてはいたんだが、どうせ金にもならないし使う人もいないのに一生懸命公開用に直すというのがすげーメンドクサイ・・・自分ではメチャメチャ使えてるし、別に公開用に直したりせずに、自分だけが使い方分かる自分用ツールでいいや・・・とどうしても思ってしまう。

でも、アンドロイダーを見ていて何ヶ月ぶりかに少し開発でもしてみようかという気にはなってきた。なってきたんだが、しかしもうandroidはいいや、という要因も実は増えだしている・・・つまり、その要因というのは、iPadが欲しいということ。自分は3ヶ月ほど前ドキュメントスキャナを購入したため、かなりの雑誌を電子化してPC内にストックしたのだが、それを電車内で読むにはandroidでは画面が小さすぎる。電車内で電子化した雑誌を読むためだけにiPadがスゲー欲しい。本当に欲しい。そして、もしも俺がiPadを買ったとしたら、androidアプリではなくiPad開発をするチャンスが出来るわけで、そうなるともはやあまり好きではないjavaを使わなければならないandroidアプリではなく、自分の一番好きなCを使えると思われるiPadアプリを作りたいと思ってしまうんではないのかな、と自分では思っている。
もっと良いのは、WindowsMobileでちょっとは自信のあるWTLを使って開発できることなんだが・・・しかしWindowsMobileはもはやスマホ業界ではiPhone、androidに次ぐ第3のOSになってしまったんではないのかな、と思うし、やっぱりそっちで開発しても使う人がいないんじゃやる気は出ない。
まあ、なんだかんだで結局スマホのアプリ開発で自分が多くの人に使われるようなアプリを作ることはないような気がしてきた…。

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